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Mandiant Threat Intelligence

Mandiant Threat Intelligenceに今すぐ無料で登録

 

サイバー脅威インテリジェンスの新標準

Mandiant Threat Intelligenceは、あらゆる規模の組織に関連性の高い最新のサイバー脅威インテリジェンスを提供する、包括的でパワフルなSaaSプラットフォームです。組織は、現時点で重要な脅威への対応に集中できます。

 

比類のない最前線の経験

Mandiantの専門家は15年以上にわたり、お客様組織のサイバー侵害からの復旧を支援し、セキュリティ・ギャップを解消することで全体的なリスクを低減するお手伝いをしてきました。Mandiant Threat Intelligenceなら、世界中の攻撃者の振る舞いに関するMandiantの深い知識へのアクセスが得られます。これは、年に数千時間に及ぶ侵害対応とインシデント対応管理の実績に基づくものです。

 

IDC logo

クリス・キッセル(Chris Kissel)氏、リサーチ・ディレクター、Worldwide Security & Trust Products、IDC

“Mandiant Threat Intelligenceは、専門知識に裏付けられた製品とMandiantのサービスを組み合わせたものであり、結果の有効性をベンダーに依存しない視点で提供してくれます。この組み合わせが、他社との大きな違いを生み出しています”

インテリジェンスの4つのソース

Mandiant Threat Intelligenceが他のベンダーよりも豊富な攻撃者情報を得られる理由

 

侵害インテリジェンス

Mandiantは過去15年以上にわたり、業界トップレベルのインシデント対応ベンダーとの評判を得ており、年間800件を超えるインシデント対応にあたっています。最近のサイバー攻撃や、侵入した後の攻撃者の振る舞い、お客様組織のセキュリティ・コントロールの問題点について、比類のない視点を提供できるのはMandiantだけです。

マシン・インテリジェンス

当社は世界102か国に約400万の仮想ゲスト・イメージからインテリジェンスを取得しており、サンドボックスによる実行回数は数千万回、1時間あたりに確認される不正なイベント数は5万~7万件に上ります。

オペレーション・インテリジェンス

当社のManaged Defenseチームは、4か所の国際サイバー脅威オペレーション・センター(CTOC)から、300を超えるお客様に検知と対応のサービスを提供しており、9,900万件を超えるイベントを生成し、2,100万件を超えるアラートを検証しています。この継続的な監視によって独自の視点が得られ、特定の顧客や産業分野を対象とした新たな脅威キャンペーンをグローバル規模で特定することが可能になります。

攻撃者インテリジェンス

Mandiant Threat Intelligenceは、世界23か国を拠点とする300人超のインテリジェンス・アナリストおよび研究者を擁しています。また、70以上の情報源から1日あたり100万のマルウェア・サンプルを収集しています。当社のインテリジェンス・アナリストは、サイバー攻撃者が攻撃を計画、設計、実行する場所に深く入り込み、ハッカーの動機やサイバー・セキュリティのトレンドに関する可視性をいち早くお客様に提供します。

 

Headshot of Sandra Joyce

サンドラ・ジョイス(Sandra Joyce)、EVP兼グローバル・インテリジェンス責任者、Mandiant

“Mandiant Threat Intelligenceは長年にわたって、脅威環境を包括的に詳述する質の高いレポートにより、業界をリードしてきました。このレポートによって、組織は脅威の優先順位付けを行い、サイバー・セキュリティ・リスクを管理できるようになります。当社では現在、配備されているテクノロジーに関わらず、新たなインテリジェンスが見つかり次第、セキュリティ担当者が誰でもアクセスできるよう取り組んでいます”

組織にとって重要な脅威を今すぐ知る

Mandiant Threat Intelligenceに今すぐ登録して、以下のメリットを享受してください。

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攻撃者、マルウェア、脆弱性に関する最近のトレンドを理解する

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組織または業界を標的にした攻撃者に対し、予防的なハンティングを行う

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関連性の高い脅威を優先することにより、脅威への対応をスピードアップする

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プラットフォーム、ブラウザ・プラグイン、またはAPIを利用して、脅威インテリジェンスにアクセスする

FIN11調査のタイムライン

Mandiant Threat Intelligenceでは、脅威クラスターを命名されたFIN(金銭目的)攻撃グループに「昇格」させました。これは2017年以来となります。FIN11のTTP(Tactics、Techniques、Procedures)については、詳細をレポートに記載しています。Mandiant  Threat Intelligence Freemiumにご登録いただくと、すぐにご覧になれます。